病院案内
 |
≪外観≫ |
特徴的な外観で笠岡の二号線を走って
いただければ必ずわかります。
温かみと親しみをテーマにデザインしま
した。 |
 |
≪エントランス≫ |
雨の日でも動物達が濡れないように、車
が横付けできます。 |
 |
≪診察券≫ |
ペットの写真入りで、飼い主さんに喜んで
携帯してもらえるようにしました。 |
 |
≪待合室≫ |
曲線とガラスブロックを用いて、明るくや
わらかい雰囲気の待合室にしました。 |
 |
≪受付≫ |
単に診察受付だけでなく、しつけやフー
ド、デンタルケア、ダイエット作戦などお
気軽にご相談ください。 |
 |
≪商品陳列棚≫ |
動物病院限定のプレミアムフードや、獣
医師お勧めのサプリメント、便利グッズを
陳列しております。
商品の購入のみの方も結構です。
|
 |
≪外待合≫ |
ベンチとワンちゃんの水飲み器を用意し
ましたので、診察でない方も散歩途中に
気楽に休んでいってください。 |
 |
≪第1診察室≫ |
| 広く開放的なオープンタイプの診察室 |
 |
≪顕微鏡コーナー≫ |
糞便検査や尿検査、血液塗抹検査など
で見えたものを、実際にモニターでお見
せし、説明を致します。 |
 |
≪第2診察室≫ |
個室でじっくり落ち着いて話ができる診察
室 |
 |
≪パソコン≫ |
両方の診察室に配置し、患者さんの経過
や手術の様子を説明したり、病気につい
て写真やグラフを用いてわかりやすく説明
できるようにしています。 |
 |
≪血液検査機器≫ |
これらの機器により、血液中の赤血球
や白血球の数、肝臓や腎臓などの状態
が15分ほどですぐわかります。 |
 |
≪手術室≫ |
レントゲンや処置室とは独立した部屋にし、
クリーンな環境を保てるようにしました。 |
 |
≪滅菌機≫ |
右側の機械が高圧蒸気滅菌器といって、主
に手術器具などの滅菌を行います。左側の
機械はホルマリンガス滅菌器で高熱に弱い
電気メスやチューブ類の滅菌を行います。 |
 |
≪処置室≫ |
大型犬にも対応できる普通サイズより大
き目のシンクを配置し、全ての犬に快適
に薬浴出来るようにしました。 |
 |
≪超音波診断装置≫ |
獣医療界トップクラスのカラー超音波装
置です。これにより心機能の各種測定
や、心内血流の方向性、腹腔臓器の微細
な構造や血管の走行が視覚的にわかり
ます。 |
 |
≪レントゲン室≫ |
小鳥から大型犬まで撮影でき、かつ歯科
にも対応できる動物専用のレントゲン機
器を配置し、動物へのストレスを減らすた
め非天板スライド方式のものを選びまし
た。 |
 |
≪小動物集中治療室・3室≫ |
これにより、全自動による温度・湿度管理
のみならず、高濃度の酸素治療が可能に
なります。主に心不全患者や、呼吸不全
の患者に使用し、術前術後の酸素化療法
にも用いることにより、闘病中の動物に優
しい環境を提供することが出来ます。下
の部屋は大型犬も入れます。 |
 |
≪AP水精製装置≫ |
院内で多用している消毒液を精製する機
会です。この機械で精製されるAP水は、
水と食塩から作られる電解水の一種で
す。
このAP水は、細菌にもウィルスにも殺菌
力が強く、環境に優しく、かつ飲めるほど
生体にも優しく出来ています。院内では、
生体の消毒、入院患者の食器の消毒、入
院ゲージや床の清掃もこのAP水を用い
院内感染の予防に努めています。
|
 |
≪犬入院室・収容頭数10頭≫ |
裏手に広めの運動場を用意し、入院犬の
気分転換を図れるようにし、入院犬の気
分がふさぎこまないよう配慮しました。ま
た、ガラス越しに処置室から入院犬の様
態を随時観察できるようにしました。 |
 |
≪猫入院室・収容頭数8頭≫ |
入院猫へのストレスを軽減するため、犬
入院室とは完全に独立させ、犬入院室
と同様にガラス越しに処置室から入院
犬の様態を随時観察できるようにしまし
た。 |
 |
≪隔離入院室・収容頭数4頭≫ |
徹底的に消毒・水洗洗浄が出来るよう、タ
イル張りの床にし、壁には完全防水加工
の素材を用いました。また、希望者には
伝染病患者がいない場合に限り、個室入
院室としてもご利用できます。 |
 |
≪運動場≫ |
ホテルや入院でお預かりしている犬は1
日2回ほど、運動場に放し、気分転換と排
泄を行います。 |

おかだ動物病院
|